2008年
07月
10日
(木)
04:07 |
編集
旅がしたい。
一人旅を。
日本帰って来て、一番のダメージは実家。
物理的にも狭いし、その中の人間の心も狭いから、
どうもやっていけない。こんな家で20年暮らしていた自分が偉い。
一人で暮らしたい。
どうも一人でいられる幸せを味わってしまうと、集団行動とりづらい。
今は簡単なのでいいから、旅がしたい。
韓国かな。友達にもおいで、って言われてるし。
でもなぁ、飛行機代高いからなぁorz
一人旅を。
日本帰って来て、一番のダメージは実家。
物理的にも狭いし、その中の人間の心も狭いから、
どうもやっていけない。こんな家で20年暮らしていた自分が偉い。
一人で暮らしたい。
どうも一人でいられる幸せを味わってしまうと、集団行動とりづらい。
今は簡単なのでいいから、旅がしたい。
韓国かな。友達にもおいで、って言われてるし。
でもなぁ、飛行機代高いからなぁorz
2008年
04月
13日
(日)
19:48 |
編集
この間の中絶問題から引き続いて、少し考えることを続けています。
『鏡の法則』って本、大分売れているみたいですが、ご存知ですか。
ネットで読みましたが、偽善的、宗教的云々というような、2ch的な問題は抜きにして、
「感謝」の気持ちを持たなければ、と再確認しました。
この留学も、そろそろ終わりに近づいてきています。
日本に帰ったら何をしよう、その前に何をしよう、そんなことばかり思いついてしまうけれど、
一先ず留学後の手続きを終えたら、バイトに励みつつ、両親の手伝いをしよう。
母さんが靭帯ブチ切った後なので、買い物とかも手伝いたい。
まだ学生の分際だし、留学後はお金ない。ホントに。
お金がなくても出来ることはあると思う。
少し落ち着いて、出来ることをしてからステップアップしていこう。
それが、今の僕に出来る「仕事」です。
2008年
04月
08日
(火)
14:09 |
編集
まずは、この広告を見てほしい。

Facebookで見つけた広告。
この国では、望まない妊娠さえビジネスになってしまう。
初めてこの広告を見たとき、何というか、最早呆れた。
ビジネスの話をしたいのではない。
アンチ妊娠中絶を訴える団体のエグゼビションが突如としてキャンパスに現れた。
CBR/ The AbortionNO Web Project
http://abortionno.org/abortion_no.html(かなりグロいので、サイト閲覧の際は注意してください。責任負いません。)
こんな写真があった。
妊娠24週目で「外に出た」胎児。
望まれた命。
でも、超未熟児で命の危機。でも、生きている。
望まれない命。
そこにあるのは、ただ、「死」。
レイプされた女性を守るか、デキてしまった子供を守るか。
そんな議論もあった。
中絶の割合は、25歳以下が最も多いらしい。
無責任な快楽、その代償は大きい。
ポルノグラフィティ―の晴一さんが以前ラジオで言っていたことを思い出した。
ゴムを2枚重ねても、ゴム同士の摩擦で穴があく。
正しい知識、得ることの責任。
まとまらないけれど、ちょっと考えてみたいこと。

Facebookで見つけた広告。
この国では、望まない妊娠さえビジネスになってしまう。
初めてこの広告を見たとき、何というか、最早呆れた。
ビジネスの話をしたいのではない。
アンチ妊娠中絶を訴える団体のエグゼビションが突如としてキャンパスに現れた。
CBR/ The AbortionNO Web Project
http://abortionno.org/abortion_no.html(かなりグロいので、サイト閲覧の際は注意してください。責任負いません。)
こんな写真があった。
妊娠24週目で「外に出た」胎児。
望まれた命。
でも、超未熟児で命の危機。でも、生きている。
望まれない命。
そこにあるのは、ただ、「死」。
レイプされた女性を守るか、デキてしまった子供を守るか。
そんな議論もあった。
中絶の割合は、25歳以下が最も多いらしい。
無責任な快楽、その代償は大きい。
ポルノグラフィティ―の晴一さんが以前ラジオで言っていたことを思い出した。
ゴムを2枚重ねても、ゴム同士の摩擦で穴があく。
正しい知識、得ることの責任。
まとまらないけれど、ちょっと考えてみたいこと。







