僕は飛ぶよ虹の空へ!
二層式洗濯機的な毎日。これがホントの直生。嘘はつかない。
これはヤバイんでないか?
2006年 04月 23日 (日) 00:48 | 編集
M・シューマッハー、歴代最多の66PP=ホンダ勢が2、3位−F1公式予選

2006年4月22日(土) 23時0分 時事通信


 【イモラ(イタリア)22日時事】自動車レースのF1世界選手権シリーズ第4戦、サンマリノ・グランプリ(GP)は22日、当地のイモラ・サーキットで公式予選を行い、開幕戦で故アイルトン・セナ(ブラジル)と歴代最多ポールポジション(PP)回数で並んだミヒャエル・シューマッハー(ドイツ、フェラーリ)が、1分22秒795で今季2度目、歴代単独1位となる通算66度目のPPを獲得した。

 ジェンソン・バトン(英国)が2位、ルーベンス・バリチェロ(ブラジル)が3位とホンダ勢が好位置につけた。スーパーアグリ・ホンダ勢の佐藤琢磨は1分27秒609で21位、井出有治は1分29秒282で最下位22位。トヨタ勢はラルフ・シューマッハー(ドイツ)の6位が最高。開幕3戦で2勝のフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)は5位だった。
 

だそうですよ。シューミーがセナを抜いたそうで。でもやっぱりセナですよ。
セナは八百長しませんでしたから。シューマッハは八百長ばっかり。
今年はチームメイトがマッサだからなんとも言えないけど、バリチェロは随分
可哀相な思いをしているはずです。いっつもシューマッハのために犠牲になってる。
あ、村岡アンチシューマッハですから。

問題はここから。
ライコネン、来年フェラーリってホントの話?
これはやばいぞ。フェラーリどうするのさ、ファーストドライバー。

ライコネンとシューマッハ.....

うわ、微妙。微妙すぎる。今のマクラーレンだって相当微妙なのに
今世紀最大の微妙具合だ。どうするのさ!どっちも自己中だぜ!
まぁ、シューマッハがファーストドライバーの座を渡すわけがないし、
ライコが「あぁそうですか」って簡単に引き下がる訳ないし。
どうするのさ!ねえ。ねえってば。
見てて冷や汗出るよ。ぞぉぉぉ
チーム内分裂も時間の問題かとおもいますが。
今日もちょっぴりライコ気味
2005年 08月 23日 (火) 20:25 | 編集
MSNのニュースでこんなのを見つけました。
url:http://inews.sports.msn.co.jp/formula1/f12005/news/20050823-725.html


K.ライッコネン「いつかフェラーリで走るのも悪くない」

2005 年 8 月 23 日
 マクラーレン・メルセデスのキミ・ライッコネンは、フェラーリ移籍の可能性について言及し、「いつかフェラーリで走るのも悪くない」と語った。イタリアの新聞『トゥット・スポルト』紙が現地時間(以下、現地時間)22日の紙面にコメントを掲載した。

 同紙によると、トルコGP開催中の土曜日、フェラーリのテクニカル・ディレクターを務めるロス・ブラウン氏がフィンランドのテレビ局とのインタビューにおいて、K.ライッコネンが獲得したいドライバー候補であることを明らかにした。K.ライッコネンはこれに対し、「フェラーリは偉大なチームだ。フェラーリが僕に興味を持ってくれているのは嬉しいよ。いつの日か、フェラーリで走るのも悪くないとも思う。でも今は、自分のチームに満足している。マクラーレンで速いマシンで走ることにね。それに、今年のフェラーリは昨年のフェラーリではない。まずは彼らが抱えているトラブルを解決してからだね。それから考えるよ」と語り、将来のフェラーリ移籍も視野に入れることを示唆した。

 また、K.ライッコネンは今季5勝目を飾ったトルコGPについても言及し、「周回遅れのマシンが多かった。なかには、ブルーフラッグを見ないドライバーもいる。いや、何も見ないで、何も考えないドライバーがね。レースも終わりの頃に、佐藤が僕を追い越した。意味がないし、危険だよ。馬鹿げた行動だね」と述べ、佐藤琢磨(B・A・R Honda)のドライビングに不快感を示している。

 そして、トルコGPを訪れた元ボクシング・ヘビー級王者のマイク・タイソンが、スターティンググリッドでK.ライッコネンに言葉をかけたことについて、「特にアドバイスを貰ったりはしていない。でも、彼に会えて嬉しかったよ。単にグッドラックと言いに来てくれたんだ。天に感謝したよ。殴り合いにならなくて良かった……」と語った。

 K.ライッコネンは初開催のトルコGPをポール・トゥ・ウィンで制し、チャンピオン争いのライバルで2位入賞を果たしたフェルナンド・アロンソ(ルノー)とのポイント差を2ポイント縮め、その差を『24』としている。



随分言う様になりましたねぇ、ライコ氏。いいぞいいぞ。

フェラーリでライコ氏が走ってくれるのは一向に問題ありません。ウェルカムです。
カナダで以前に買ったF1雑誌に、ライコ氏がフェラーリの赤いシャツを着ている写真が
あったのを見つけたときには、余りのかわいさので即買い。

そういえば、以前たっくんとライコ氏が接触したことがあったなぁなんて思い出しました。
たっくんキレてたなぁ。みたいな。

ライコ氏、お茶目ですね。
「殴り合いにならなくて良かった……」って、誰もあんなところで殴りゃしませんて。
彼は殴り返しそうだけどね。
「iceman」の割りに熱い男なんです、彼。
今日はちょっぴりライコ気味
2005年 08月 22日 (月) 19:20 | 編集
カテゴリをF1にしたのですが、あまり意味無い。

★また書かれてやんの。

ライコネン 女性を連れ込み婚約危機!?

 チームから厳しい警告を受けていたキミ ライコネンだが、またしても週刊誌の記事にされてしまった。今度は、酔って他の女性をベッドに誘い込んでいたキミを婚約者であるジェニーが発見し、危機的状況になっているという。

 地元で報道されていた内容によると、ライコネンは激しく酔って4人の女性を家に連れ込んだようだ。19歳の女性であるアレクサンドラは、「キミは酔っていたの。かなり下品なジョークを言っていたわ」と、コメントしている。

 翌朝7時、ジェニーがキミの家に戻ると彼がドラと呼ばれる女性と一緒にベッドにいるところに遭遇する。

 ジェニーは木曜日にトルコGPへの出席をキャンセルし、ビルド紙に対してノーコメントと厳しい態度を取っている。マクラーレンチーム側は、その噂に対しては何も答えないと述べている。




馬鹿めが。


★衝撃写真
20050822095326.jpg

どうです?この衝撃写真。腹出てます。腹。酒飲み過ぎ。
これじゃぁ、ジェンニ(妻)が妊婦さんになる前に
ライコ氏が妊娠状態に陥りそうですね。アハハハハハ
オメデトウ初代ウィナー!
2005年 08月 22日 (月) 18:20 | 編集
ということで、


ライコネンさん、
トルコGP初代ウィナー
オメデトウ!!



モントーヤがフィニッシュ間近で2回ほどミスをして、
マクラーレンはワンツーを逃しましたが。
ゴール直後、「モントヤは2位か?」とピットに呼びかけるライコの無線が虚しかったですね。

何だか、ライコが笑っていました。スマイル零円。奇妙だ。
インタビューでも判りやすく話すようになったし。
以前はモゴモゴゴニョゴニョ(所謂キミ語)しか話さなかったのに、
というよりフィンランド人が無口で無表情な人が多いらしいのですが、
まぁ、兎にも角にも村岡にもちゃんと分かる英語を話してくれるようになったので、
嬉しいのです。奥さんに言われたんだろうね、はっきり話せやこの野郎、と。
奥さんと仲良くなってしまったのです。ライコ氏は。
別居だの離婚だのって大騒ぎしていたのはどこの誰?アレ?
ライコの時代がやってくる、っていうか既に。
2005年 08月 01日 (月) 09:03 | 編集
ハンガリーGP
優勝おめでとう!



ということで、アロンソもリタイアしたし、万々歳(ゴメン)。

とか言いながら受験生の身なので12時に寝て6時に起きるという習慣をつけるために20周も見てないし(アレ)。


まぁでもよかった。シューマッハー兄弟に挟まれた形での表彰台は気持ちよかっただろうね。



「F Graphics」最新号。なんだか見てはいけないものを見てしまった心境。パンドラの箱。だって....


だってまるっきりライコの写真集なんだもん。


鼻血吹くかと思ったけど、我慢。立ち読みだけでもしてあげてください。
まっ、ライコの時代到来ってことだな。あっ、もう来てるか。
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